電気工事・電気通信・太陽光発電設備|千葉県千葉市|株式会社HIGASHI

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LED ServiceLEDサービス

蛍光灯をご利用中の方へ
お知らせです!

水銀に関する水俣条約第5回締役国会議で、2027年末で蛍光灯の製造・輸出入の禁止が決定しました。

蛍光灯をご利用中の方へお知らせです!

蛍光ランプがなくなる前に
LED照明機器への交換をおすすめします。

禁止が決定した蛍光ランプ

  • 直管蛍光ランプ

    直管
    蛍光ランプ

  • 電球形蛍光ランプ

    電球形
    蛍光ランプ

  • コンパクト形蛍光ランプ

    コンパクト形
    蛍光ランプ

  • 非直菅蛍光ランプ

    非直菅
    蛍光ランプ

蛍光灯からLED照明への交換が
必要な理由とは?

蛍光灯からLED照明への交換が必要な理由とは?
外観だけでは判断できない!器具の老化が進んでいます

照明器具の交換目安は約10年です。
10年経過した照明器具は点検し交換が必要です。ランプ以外の照明器具の部品も使用年数に伴い劣化します。
また、照明器具の耐用の限度(15年)を過ぎると故障率が増大し続けて使用するには危険が伴うのでただちに交換することを推奨します。
安全と安心のため、お使いの照明器具の適正交換時期を確認いただき、蛍光灯照明器具からLED照明器具へのお取り換えをご検討ください。

外観だけでは判断できない!器具の老化が進んでいます
最新のLDEは10年前のLEDと比較して約51%も省エネ!

最新のLEDは技術の進歩で消費効率がアップしています。

最新のLDEは10年前のLEDと比較して約51%も省エネ!

すべての蛍光ランプが
2027年までに廃止になります!

ランプの種類 イメージ 最初の条約規制・禁止期間 追加条約規制・禁止期間
電球形
蛍光ランプ
(CFLi)
電球形蛍光ランプ 一般照明用
30W以下、Hg 5㎎超
2020年末までに禁止
一般照明用
30W以下、水銀含有5㎎以下
2025年末までに禁止
一般照明用
30W超、水銀含有全て
2026年末までに禁止
コンパクト形
蛍光ランプ
(CFLni)
コンパクト形蛍光ランプ 一般照明用
30W以下、水銀含有5㎎以下
2026年末までに禁止
直菅
蛍光ランプ
(LFL)
直菅蛍光ランプ 一般照明用
(三波長形蛍光体)

60W未満、Hg 5㎎超
(ハロりん酸塩蛍光体)
4W以下、Hg 10㎎超
2020年末までに禁止

一般照明用
(三波長形蛍光体)

60W未満、Hg 5㎎以下/60W以上、Hg 5mg以下/60W以上 5mg超
2027年までに禁止

(ハロりん酸塩蛍光体)
40W以下、Hg 10㎎以下/40W超、水銀含有全て
2026年末までに禁止

非直菅
蛍光ランプ
(NFLs)
非直菅蛍光ランプ -

一般照明用
(三波長形蛍光体)

全てのW
2027年末までに禁止

(ハロりん酸塩蛍光体)
全てのW
2026年末までに禁止

蛍光灯器具をLED化する際は、

まるごと照明器具交換
推奨します

直菅LEDランプを用いたLED化では、下記のような重大事故につながる可能性があります。

発煙・発火

直管LEDランプと照明器具の適合性が取れていない場合、過電流やショートが発生し、内部部品が異常発熱することで、発煙・発火の原因となります。

発煙
発火
ランプ挿入時や交換時の感電

ランプ挿入時や交換時に電極間や金属部に接触すると、通電状態により感電する恐れがあります。

感電
ランプ挿入時や交換時の感電

直管LEDランプと照明器具の組み合わせが必要な場合、固定具の形状やサイズが合わず、ランプが正しく装着されないことがあります。その結果、振動や衝撃でランプが落下し、破損やけがの原因となる恐れがあります。

ランプの落下

蛍光灯からLEDへ交換をご検討の方は
ぜひHIGASHIにご相談ください。

tel.043-308-9040

営業時間:9:00~17:00

蛍光灯からLEDへ交換をご検討の方はぜひHIGASHIにご相談ください
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